名古屋で発生したペルシャ語で「殴れ殴れ」「びびるな」の殺人事件は怖ろしいね。車で前後を挟んだ上でぶつけて、バットで襲って刃物でメッタ刺し。戦後の広島のヤクザ抗争みたい。もうちょっとで一般市民が巻き込まれるとこでした。仁義なき戦い 頂上作戦 楽天ブックス

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どうやらイラン人同士の揉め事みたいなんだ。名古屋はイラン人の薬物売買が盛んらしいのよ。事件の背景にあるのは違法薬物とカネ。やつらは稼ぐために日本に来てるからさ~、襲う方も襲われる方も命懸けなんだろうね。仲間割れか縄張り争いかのどちらかなんだろうけど、人の命の軽いこと・・・宗教観の違いもあるんだろうけど、ここは理解できない。

世界に目を向けてみると、この手の事件が頻発してます。外国人労働者が職にあぶれて犯罪に走ったり、移民したんだけど自分たちだけのコミュニティを作って罪を犯す・・・テロだって、これだけ大規模になったのは他の国で暮らす人々が増えたのが大きな要因です。

日本は夜でも、女性や子どもが出歩けるほど治安が良い国ですが、こんなのは外国人が大量に入ってきたら直ぐに欧米並みになります。根本の価値観が違うんだよね。だから移民政策はどの国でも失敗しました。日本だって移民を受け入れれば例外ではないと思う。